京都の透析施設

独立行政法人国立病院機構京都医療センター

病院 人工腎臓 届出あり 透析関連の届出 5 件

基本情報

種別
病院
病床数
一般 600
所在地
〒612-8555 京都京都市伏見区深草向畑町1-1
電話番号
075-641-9161
医療機関コード
2619900018

この施設の周辺を地図で見る

この施設が届け出ている透析関連の基準

右の%は、同じ京都の人工腎臓 届出施設 86 件のうち、その基準を届け出ている施設の割合です。

人工腎臓の区分(慢性維持透析1〜3)は、厚生局の名簿に掲載されていないため表示していません。

リハビリテーションの体制

この施設は、リハビリテーション関連の施設基準を 4 件届け出ています。区分は体制の種類を表すもので、数字の大小は優劣ではありません。

右の%は、同じ京都の人工腎臓 届出施設 86 件のうち、 その基準を届け出ている施設の割合です。

廃用症候群リハビリテーション料とリハビリテーション総合計画評価料は、単独の施設基準の 届出ではないため、この一覧には現れません(前者は脳血管疾患等リハビリテーション料の 届出に含まれます)。

診療科・外来の診療時間(参考)

透析の実施時間ではありません。透析の時間帯は各施設にご確認ください。

厚生労働省「医療情報ネット(ナビイ)」に登録されている外来の診療時間です(2026年6月1日時点)。 「祝」は祝日の診療時間です。

診療科
内科・血液内科・糖尿病内科・代謝・内分泌内科・脳神経内科・呼吸器内科・循環器内科・消化器内科・腎臓内科・神経内科・腫瘍内科・緩和ケア内科・外科・脳神経外科・血管外科・心臓外科・乳腺外科・頭頸部外科・整形外科・形成外科・小児科・産婦人科・眼科・耳鼻いんこう科・皮膚科・泌尿器科・精神科・歯科口腔外科・小児歯科・リウマチ科・リハビリテーション科・麻酔科 08:30–17:1508:30–17:1508:30–17:1508:30–17:1508:30–17:15
呼吸器外科 08:30–17:1508:30–17:1508:30–17:1508:30–17:15

診療時間の登録が無い診療科: 放射線診断科・放射線治療科・病理診断科・臨床検査科・救急科

医療情報ネットには医療機関コードが無いため、同じ市区町村にある施設を名称で照合して表示しています (照合先: 独立行政法人国立病院機構京都医療センター)。医療機関が報告した内容をそのまま載せており、 最新でない場合や誤りを含む場合があります。

出典の詳細

京都市伏見区の人口推計

京都市伏見区の透析施設(人工腎臓 届出)は 9 件です。

総人口 2025年比 75歳以上 2025年比
2025年 271,668 基準 51,332 基準
2040年 242,813 -10.6% 51,605 +0.5%
2050年 220,074 -19.0% 58,532 +14.0%

75歳以上が総人口に占める割合: 2025年 18.9% → 2040年 21.3% → 2050年 26.6%。政令指定都市のため、市全体ではなく行政区の数値です。

京都府の透析医療(患者数・治療形態・算定回数の推移)を見る

災害リスク区域(ハザードマップ)

この施設の所在地の座標が、公表されている想定区域に入っているかを示しています。

「区域外」は「安全」という意味ではありません。 洪水は国が管理する河川と一部の都道府県が管理する河川、津波は40都道府県ぶんしか 公表されていません。対象になっていない河川の氾濫や内水氾濫(下水道が溢れる浸水)、 想定を超える規模の雨では浸水しうるため、区域外でも浸水しないとは言えません。

「データなし」は「区域が無い」という意味ではありません。 その場所のデータが配信されていない場合、区域が無いのか、まだ整備・公表されていないのか、 都道府県が配信を許諾していないのかを、このサイトでは区別できません。

洪水浸水想定区域(想定最大規模)の浸水深
0.5m未満
土砂災害警戒区域
データなし
津波浸水想定
データなし

近くにある、洪水浸水想定区域に入っていない透析施設

直線距離が 30km 以内のものを近い順に最大3件です。移動先を推奨するものではなく、上と同じ限界がそのまま当てはまります。

  • 医療法人社団 優久会 伊藤人工透析クリニック オンラインHDF / 透析液水質確保 約 0.6 km
  • 特定医療法人桃仁会病院付属診療所 オンラインHDF / 透析液水質確保 約 2.5 km
  • 特定医療法人 桃仁会病院 オンラインHDF / 透析液水質確保 約 2.7 km

座標は住所から機械的に求めたもので、誤差があります。区域の境界の近くでは判定が変わることがあります。この施設の座標は番地まで特定できておらず、街区レベルで求めたもののため、数十mの誤差があります。

洪水・津波は想定最大規模(想定しうる最大規模の降雨・最大クラスの津波) を前提とした区域で、発生の頻度は極めて低いものです。数十年に1回程度の計画規模とは別のものです。

避難の判断には使わないでください。 災害時は各施設および市町村の案内に従ってください。

このデータは水防法・土砂災害防止法に基づき市町村が作成したハザードマップそのものではないため、 宅地建物取引業者の重要事項説明には使えません。最新かつ詳細な情報は各市町村のハザードマップをご確認ください。

出典の詳細

近くの透析施設

座標は町丁目の代表点などから求めているため、距離は数百m程度の誤差を含みます。道路距離ではなく直線距離です。

この施設の周辺を地図で見る