京都の透析施設
右の%は、同じ京都の人工腎臓 届出施設 86 件のうち、その基準を届け出ている施設の割合です。
人工透析(血液透析)を行う体制について届け出ている
オンラインHDF(血液透析濾過)を実施している
透析液の水質を管理する体制を整えている
透析導入期の患者への説明・指導を行う体制がある(区分1〜3)
透析患者の下肢の血流を評価し、指導管理を行う体制がある
自宅で行う血液透析(在宅HD)の指導管理に対応している
医療機関どうしの連携で腹膜透析を管理する体制(2026年度新設の区分)を届け出ている。腹膜透析そのものの実施の有無を示すものではない
透析・腎移植など腎代替療法を説明する体制を充実させている
腎代替療法の選び方について指導管理を行っている
糖尿病の患者が透析に移行しないための指導を行っている
慢性腎臓病の患者が透析に移行しないための指導を行っている
人工腎臓の区分(慢性維持透析1〜3)は、厚生局の名簿に掲載されていないため表示していません。
この施設は、リハビリテーション関連の施設基準を 3 件届け出ています。区分は体制の種類を表すもので、数字の大小は優劣ではありません。
右の%は、同じ京都の人工腎臓 届出施設 86 件のうち、 その基準を届け出ている施設の割合です。
脳卒中などの後遺症に対するリハビリを行う体制がある
骨折や関節の疾患に対するリハビリを行う体制がある
肺炎や慢性呼吸器疾患に対するリハビリを行う体制がある
心筋梗塞や心不全などに対するリハビリを行う体制がある
集中的なリハビリを行う回復期リハビリテーション病棟がある
食べる・飲み込む機能の回復に取り組む体制がある
廃用症候群リハビリテーション料とリハビリテーション総合計画評価料は、単独の施設基準の 届出ではないため、この一覧には現れません(前者は脳血管疾患等リハビリテーション料の 届出に含まれます)。
透析の実施時間ではありません。透析の時間帯は各施設にご確認ください。
厚生労働省「医療情報ネット(ナビイ)」に登録されている外来の診療時間です(2026年6月1日時点)。 「祝」は祝日の診療時間です。
| 診療科 | 月 | 火 | 水 | 木 | 金 | 土 | 日 | 祝 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 内科・整形外科・リハビリテーション科・放射線科 | 09:00–12:00 18:00–20:00 | 09:00–12:00 18:00–20:00 | 09:00–12:00 18:00–20:00 | 09:00–12:00 18:00–20:00 | 09:00–12:00 18:00–20:00 | 09:00–12:00 | — | — |
| 外科 | 09:00–12:00 18:00–20:00 | 09:00–12:00 | 09:00–12:00 18:00–20:00 | 09:00–12:00 | 09:00–12:00 18:00–20:00 | 09:00–12:00 | — | — |
| 脳神経外科 | 09:00–12:00 | — | — | — | 09:00–12:00 | — | — | — |
| 皮膚科 | 18:00–20:00 | — | — | — | 18:00–20:00 | — | — | — |
| 泌尿器科 | 09:00–12:00 | — | 09:00–12:00 | 09:00–12:00 | 09:00–12:00 | 09:00–12:00 | — | — |
診療時間の登録が無い診療科: 循環器内科・消化器内科・神経内科・肛門外科・麻酔科
医療情報ネットには医療機関コードが無いため、同じ市区町村にある施設を名称で照合して表示しています (照合先: 医療法人 相馬病院)。医療機関が報告した内容をそのまま載せており、 最新でない場合や誤りを含む場合があります。
京都市上京区の透析施設(人工腎臓 届出)は 5 件です。
| 年 | 総人口 | 2025年比 | 75歳以上 | 2025年比 |
|---|---|---|---|---|
| 2025年 | 83,454 | 基準 | 14,021 | 基準 |
| 2040年 | 78,533 | -5.9% | 13,771 | -1.8% |
| 2050年 | 74,955 | -10.2% | 16,411 | +17.0% |
75歳以上が総人口に占める割合: 2025年 16.8% → 2040年 17.5% → 2050年 21.9%。政令指定都市のため、市全体ではなく行政区の数値です。
この施設は住所から座標を特定できなかったため、想定区域に入っているかを判定できませんでした。 所在地の市町村が公表しているハザードマップをご確認ください。
座標は町丁目の代表点などから求めているため、距離は数百m程度の誤差を含みます。道路距離ではなく直線距離です。